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  <title>ロサンゼルスＭＢＡ生活とその後～2018</title>
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  <modified>2023-11-27T07:23:55+09:00</modified>
  <author><name>takekurakenya</name></author>
  <tabline>UCLA Anderson Schoolで過ごした日々の記録とその後</tabline>
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    <title>2019年から新ブログへ移行</title>
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    <issued>2019-01-23T21:04:00+09:00</issued>
    <modified>2020-06-20T16:17:14+09:00</modified>
    <created>2019-01-23T21:04:04+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>いま思うこと</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201901/23/24/b0001324_21172465.jpg" alt="_b0001324_21172465.jpg" class="IMAGE_MID" height="330" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
UCLAにMBA留学中だった2004年から書き始めたこのブログ、気づけばもう16年近く続いています。当時はまだブログという言葉もほとんど知られていなかった時代で、個人でブログを書いている人も周囲には誰もいませんでした。<br />
<br />
３歳で天使のように可愛かった息子も気づいたら180cmを超えた大学生、帰国後に誕生した娘は中学生に。Time flies!<br />
<br />
<br />
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<br />
今ではすっかり一般用語として定着したブログ。エキサイトブログは無料で使い勝手がよく、2004年当時からお世話になっています。ただ、途中から意図せぬ広告が沢山表示されるようになり、またデザインの制約が大きくて無料ブログサービスの限界も感じるようになってきました。<br />
<br />
<br />
そこで、心機一転、2019年からは自分で新たなブログを立ち上げることに。まだ試行錯誤しながらですが、色々と新しい技術を勉強しては試しつつ、今までどおりゆるーく書き続けていこうと思います。こちらのブログはそのまま残しておきますが更新はしない方針です。<br />
<br />
<br />
そんな訳で、今後は新ブログ↓をどうぞよろしくお願いします。<br />
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]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ヌードルメーカーの十割蕎麦で年越し</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takekura.exblog.jp/29058764/" />
    <id>http://takekura.exblog.jp/29058764/</id>
    <issued>2018-12-31T22:45:00+09:00</issued>
    <modified>2019-01-30T12:16:33+09:00</modified>
    <created>2019-01-01T00:12:59+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>麺打ちなど</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[遂に、ヌードルメーカーで初めての十割蕎麦に挑戦。蕎麦粉は口コミで評価の高かった「大西製粉　信州そば粉　金印　1kg　アルミチャック袋　2018年産」を購入し、準備万端です。十割蕎麦なので、材料は蕎麦粉と水のみ。<br />
<br />
<tbody><br />
▲口コミを確認<br />
</tbody>■十割蕎麦（４人前／400g）・そば粉　400g（長野県浅間山麓）・冷水　160cc・こね時間：7分・茹で時間：1分・製麺キャップ：2.0mm丸麺<br />
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今回はつなぎのない蕎麦粉だけなので加水率40%と高めにしました。38-39%くらいでも良かったかも。<br />
水をしっかり行き渡らせるために、工夫した点は以下のとおり。<br />
・蕎麦粉は投入前にジップロックに入れてよく振ることできめ細やかに。<br />
・水は1.5分ごとに1/5ずつ５回に分けて入れる。<br />
・水を入れてから15秒ほどしたらフタを開けて塊になっている蕎麦粉を箸でほぐす<br />
<br />
<br />
ひと手間かけた甲斐あって、いい具合に製麺されました。蕎麦の風味がたっぷり。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/31/24/b0001324_23172662.jpg" alt="_b0001324_23172662.jpg" class="IMAGE_MID" height="321" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/31/24/b0001324_23165827.jpg" alt="_b0001324_23165827.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/31/24/b0001324_23173817.jpg" alt="_b0001324_23173817.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
平成最後の紅白歌合戦を観ながら、打ち立ての十割蕎麦を家族で頂きました。美味しかった！<br />
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]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>サンタクロースを疑い始めた小６娘の手紙</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takekura.exblog.jp/29043275/" />
    <id>http://takekura.exblog.jp/29043275/</id>
    <issued>2018-12-24T17:30:00+09:00</issued>
    <modified>2020-01-02T18:40:35+09:00</modified>
    <created>2018-12-24T23:11:06+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>親バカ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
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  </entry>
  <entry>
    <title>Kyashリアルカードのメリットと使い方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takekura.exblog.jp/28987656/" />
    <id>http://takekura.exblog.jp/28987656/</id>
    <issued>2018-12-19T22:37:00+09:00</issued>
    <modified>2019-05-26T13:20:48+09:00</modified>
    <created>2018-12-19T22:37:53+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>いま思うこと</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[この低金利の時代に、ふだん使いのクレジットカードのポイントを貯めながら、クレジットカードで買い物する度に2%がポイント還元されるサービス、Kyashを知っていますか？<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/19/24/b0001324_22511464.jpg" alt="_b0001324_22511464.jpg" class="IMAGE_MID" height="520" width="453" /></center><br />
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<tbody><br />
▲口コミを確認<br />
</tbody><br />
1. 簡単！<br />
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仕組みはいたって単純。<br />
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スマホにKyashのアプリを入れると、自分専用のVISAのクレジットカード番号が付与されます。<br />
<br />
<br />
つまり、クレジットカードが使えるお店であればどこでも使えるという点がポイントで、ここがまだ使える場所が限定的なPayPayやLINEペイ等のQRコード決済との大きな違いです。<br />
<br />
<br />
ただ、Kyashは厳密にはプリペイドカードなので、そのままの状態だと残高ゼロで使えません。<br />
<br />
<br />
ここでユニークなのは、Kyashにふだん使っているクレジットカードを登録することができ、いったん登録しておけば残高ゼロの状態でも都度Kyashが使用可能になる（あたかも普段使いのカードを使ったかのように登録されたクレジットカードにKyashから自動的に都度請求がいく）という点。<br />
<br />
<br />
しかも、リアルなプラスチックカードも発行してくれるので、オンラインだけでなく実店舗でもVISAのクレジットカードとして使えます。VISAカードですので発展途上のQRコード決済の弱点である「使えるお店の制約」もありません。<br />
<br />
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<br />
2. お得！<br />
<br />
<br />
Kyashのクレジットカードを使うと、一律、2%分がポイント還元されます。しかも、Kyashに登録した普段使いのクレジットカード側でも従来どおりポイントが貯まる、つまりポイントを二重取りすることができるのです。<br />
<br />
<br />
例えば、僕はJALカードをふだん使っていますが、KyashにはJALカードを登録した上で、最近はJALカードは使わずに極力、Kyashの方を使うようにしています。こうするだけで、Kyash側では2%が還元されると同時にJALカード側でもマイルが貯まるという訳です。<br />
<br />
<br />
また、PayPayのクレジットカードとしても登録できるので、PayPayで支払うとPayPay、Kyash、普段使いのクレジットカードのポイント三重取りも可能に。<br />
<br />
<br />
ただし、ガスや電話料金など、毎月の自動引落としてクレジットカードを登録しているようなケースではKyashが使えない場合が多いようです。幾つか試した限りでは、Yahooウォレット経由で支払っている水道料金のみKyashのカードを登録できました。<br />
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3. 便利！<br />
<br />
<br />
Kyash経由で購入するとリアルタイムでアプリに通知が来るのが便利。レジで決済が完了した瞬間にスマホが鳴るレベルの即時性です。これなら、万が一、どこかで不正利用されてもすぐに気が付きます。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/19/24/b0001324_22342360.jpg" alt="_b0001324_22342360.jpg" class="IMAGE_MID" height="791" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
また、Kyashユーザー間で手数料無料で送金できるのも便利です。飲み会のお金を立て替えてもらった時など、手持ち現金がなくても一言メッセージを添えてアプリで簡単に送金できます。<br />
<br />
<br />
しかも、上述したようにクレジットカードを登録しておけば残高がゼロでも自動的に普段使いのクレジットカードにチャージされる形で送金できるのがポイント。<br />
<br />
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<br />
4. 好感度の高いユーザーサポート<br />
<br />
<br />
真夜中に突然、Kyashから利用通知が来ました。履歴をみると、Amazonで707円使用とのこと。全く見覚えがないので、Kyashに問い合わせたところ、42分後に返答がありました。<br />
<br />
<br />
結果的には、Amazonの定期便で毎月送られてくるようにしている商品が夜間バッチ処理で自動注文され、かつAmazonギフト券の残高が一部充当された結果、707円の請求がなされたことが判明。<br />
<br />
Kyash CS (Kyash)<br />
12月19日 11:29 JST<br />
Kyash運営チームでございます。<br />
ご確認およびご報告いただきありがとうございます。<br />
弊社としても安心いたしました。<br />
＞ギフト券が一部充当<br />
お客さまからお問い合わせがあった際に、こちらの可能性もお伝えできるようにしたいと存じます。ご教示いただきありがとうございます。<br />
今後ともどうぞよろしくお願い致します。<br />
Kyash運営チーム<br />
----------<br />
12月19日 11:12 JST<br />
確認ありがとうございました。どうやら定期購買の注文かつギフト券が一部充当されていたようです。安心しました。<br />
<br />
<br />
それに対する返事も17分後に受領しましたが、僕の事例をFAQとしてチーム内で共有する旨の連絡でした。まだ過渡期のサービスですが、スピーディーな対応含めて日々ユーザーサポートが充実している様子がうかがえて好感を持ちました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
5. まとめ<br />
<br />
<br />
なんでKyashはこんなことができるんだろう？と思いますが、恐らくポイントは「データの価値」です。<br />
<br />
<br />
クレジットカードの普及により、銀行は月１回、JALカード引き落としという明細データしか得られず、僕がいつ、どこで、何を買ったかは銀行にはわかりません。こうしたデータはJALカード側に蓄積される仕組みです。<br />
<br />
<br />
しかし、僕がKyashを使うようになると、今度はJALカードからすると、日付と金額のみで中身が不明の引き落とし明細がKyashから多数やってくるだけで、今まで得られていたような詳細な決済データは見えなくなります。<br />
<br />
<br />
同様に、PayPayをフロントで使うとその裏に紐づくKyashからするとPayPayという名の明細が届くのみになるため、データの価値はがた落ちします。<br />
<br />
<br />
つまり、いかにして利用者のフロントサイドに立って使ってもらえるか？の戦いです。KyashはJALカードのフロントに立つことで僕の購買履歴情報を手広く入手することができるようになります。<br />
<br />
<br />
こうしたデータをもとにマーケティングを打ったり新製品の企画に活かしたりといった、データ利活用することができるため、決済データ自体には大きな価値がある訳です。換言すれば、このデータの価値は決済額の2%を利用者に還元してもお釣りがくる価値がある、という目論見なのでしょう。<br />
<br />
<br />
PayPayやLINEペイ等のQRコード決済が乱立する今はキャッシュレス普及に向けた過程の群雄割拠、戦国時代ですが、消費者である我々は使えるサービスを冷静に見極める眼が重要です。僕は様々なサービスを試していますが、現時点ではKyashはアプリの完成度、サービスの充実度からして非常に注目しています。<br />
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]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>マドリッドから古都トレドへ日帰り観光：ソコトレン乗車</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takekura.exblog.jp/28986950/" />
    <id>http://takekura.exblog.jp/28986950/</id>
    <issued>2018-12-15T18:14:00+09:00</issued>
    <modified>2023-11-27T07:23:55+09:00</modified>
    <created>2018-12-19T18:14:43+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>たび</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
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]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>Shenzhen, China, 2018</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takekura.exblog.jp/28955772/" />
    <id>http://takekura.exblog.jp/28955772/</id>
    <issued>2018-12-01T13:49:00+09:00</issued>
    <modified>2019-05-05T08:25:15+09:00</modified>
    <created>2018-12-09T14:02:56+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>たび</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[深センは香港から１時間ほど北上したところにある中国第４の都市で、経済特区として栄えてきました。1,300万人が住んでいて平均人口が32歳とのこと、確かに街を行き交う人々はみな若者ばかりで、高齢者はほとんど見かけません。<br />
<br />
街で目を引くのが、ひときわ高いビル、平安国際金融中心。118階建て600mで、ドバイのブルジュ・ハリファ、上海タワー、アブラージュ・アル・ベイト・タワーズに次いで世界で4番目の高さだそう。<br />
一階には電気自動車メーカーのNIOのショールームがあり、スポーツカーとSUVが展示されていました。店員に聞いたら、SUVが800万円くらいとのこと。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_13382842.jpg" alt="_b0001324_13382842.jpg" class="IMAGE_MID" height="520" width="390" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_13365647.jpg" alt="_b0001324_13365647.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_13381133.jpg" alt="_b0001324_13381133.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
渋滞を抑制するために深センでは自動車ライセンスは抽選で300台/日程度に抑制（多いのか少ないのか…）されていますが、電気自動車だとすぐに買えるそう。３割くらいの補助金もあり、市としてEV化を推進しているようです。ナンバープレートが緑色のが電気自動車で、タクシー、バスは9割が既に電気自動車に置き換わっているという本気度です。<br />
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<br />
深センの秋葉原と呼ばれる華強北は秋葉原の10倍とも言われるエリアに電気街が広がっています。安価にその場でスマホの修理をしてくれるお店、ドローン専門店、スマートホームのショールームなど部品から怪しげな新製品までありとあらゆる電子機器が売られていました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_11505545.jpg" alt="_b0001324_11505545.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_11443604.jpg" alt="_b0001324_11443604.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
世界最大のドローンメーカーDJIはこの深センで起業したブランドです。ショールームでは最新モデルが並んでおり試しに飛ばせるスペースも。華強北のノーブランド製品とは価格が1～2桁違う高性能モデルです。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_11394429.jpg" alt="_b0001324_11394429.jpg" class="IMAGE_MID" height="341" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_11395762.jpg" alt="_b0001324_11395762.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_11401067.jpg" alt="_b0001324_11401067.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
地下街に並ぶカラオケボックスも人気だそう。<br />
<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_11471620.jpg" alt="_b0001324_11471620.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_11481041.jpg" alt="_b0001324_11481041.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
無人コンビニは入り口でスマホのWeChatアプリで個人認証するとドアが開く仕組み。商品にはRFIDの電子タグがついていて出口で自動でタグが読まれて精算すると外に出られるようになっていました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_11412375.jpg" alt="_b0001324_11412375.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_11415089.jpg" alt="_b0001324_11415089.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
商品のバリエーションが少なく欠品も目立っている等、オペレーションの課題がまだ散見されますが、とりあえずまず商用化してみてリアルなフィードバックを受けて改善する、というリーンスタートアップ的なスタンスが徹底している印象。これこそがこの街の成長の原動力だと感じました。<br />
<br />
<br />
一方で、行きすぎたテクノロジーの活用に対する懸念も感じました。例えば、アリババのジーマ信用は個人の信用度をスコア化して金融面で優遇を受けられますが、深セン市は街じゅうに設置された監視カメラでポイ捨てなどの行動までを管理して個人をスコア化しようとしているとか。行き着く先はbig brother的な監視社会かもしれません。<br />
<br />
夜は30棟ほどの高層ビルが連動してビル壁面を使ったイルミネーションのショーが開催されていました。これだけの規模で一斉に同期を取ってショーを実施するのは中国ならではの統制力でしょう。花や蝶が舞ったり、人が歩いたり、花火が上がったり…と凝った演出が続き、ついつい最後まで観てしまいました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
夕食後、中国人の友人と平安国際金融中心ビルで待ち合わせて最上階にあるバーで久しぶりに二人でゆっくり近況アップデート。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_13474364.jpg" alt="_b0001324_13474364.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/09/24/b0001324_13482490.jpg" alt="_b0001324_13482490.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
彼がまだコロンビア大学の大学院で金融工学を学んでいたときにNYで会ったこともありましたが、彼がシリコンバレーで起業したブロックチェーンの会社は何と時価総額で３桁を超えたとか。彼がテクノロジーで実現したい世界観を聞かせてもらい、前向きな刺激をたくさんもらった夜でした。<br />
<br />
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<br />
<br />
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]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ロンドンでライオンキング最前列座席</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takekura.exblog.jp/28924106/" />
    <id>http://takekura.exblog.jp/28924106/</id>
    <issued>2018-11-25T21:31:00+09:00</issued>
    <modified>2019-01-01T18:30:13+09:00</modified>
    <created>2018-12-02T21:52:41+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>いま思うこと</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[日曜日のロンドン、昼に観られるミュージカル（マチネ）は限られています。その中でも彼女が劇団四季で観て良かったと話していたライオンキングを鑑賞することに。<br />
<br />
ミュージカルのチケット専用アプリのTodayTIXで調べてみると、一人座席だけ余っていた通路側、最前列のA17が空いていて購入できました。<br />
<br />
開演１時間前の13:30頃にライセウム劇場に到着し、入り口右手のボックスオフィスでチケットを入手。前回、同じTodayTIXで購入したレ・ミゼラブルのチケットを受け取る際はアプリの画面を見せましたが、今回はラストネームを聞かれて答えただけで何のチェックもなしでチケットがもらえました。楽ちんでしたが、珍しい名字とはいえ、こんなオペレーションだとトラブルも起きそう。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/02/24/b0001324_21391216.jpg" alt="_b0001324_21391216.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/02/24/b0001324_21394485.jpg" alt="_b0001324_21394485.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/02/24/b0001324_21401275.jpg" alt="_b0001324_21401275.jpg" class="IMAGE_MID" height="520" width="491" /></center><br />
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30分前くらいになってようやく1F席のバーカウンターまで入れました。ポップコーンやアルコールほか、グッズなども販売されています。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/02/24/b0001324_21404850.jpg" alt="_b0001324_21404850.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
日曜のマチネ公演ともあって家族連れがたくさん。A17席はステージ向かってやや右手の最前列、眼の前がオーケストラ席で、指揮者や演奏者も見ることができました。それほど舞台が高くないため、最前列でも僕の座高だと舞台奥まで見渡すことができました。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/02/24/b0001324_21411390.jpg" alt="_b0001324_21411390.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/02/24/b0001324_21413175.jpg" alt="_b0001324_21413175.jpg" class="IMAGE_MID" height="520" width="292" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/02/24/b0001324_21415458.jpg" alt="_b0001324_21415458.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/02/24/b0001324_21421942.jpg" alt="_b0001324_21421942.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/02/24/b0001324_21425441.jpg" alt="_b0001324_21425441.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/02/24/b0001324_21442223.jpg" alt="_b0001324_21442223.jpg" class="IMAGE_MID" height="520" width="292" /></center><br />
<br />
最前列ということですぐ眼の前、表情や汗まで見える距離で歌ったり踊ったりしているのを肌で感じることができました。また、ライオンキングは演出上、キャストが通路を通って舞台に上がる場面が幾つかあります。キャストが歌いながらすぐ真横を通って壇上にあがるのを体感できたのはラッキーでした。<br />
<br />
<br />
デジタルが発達して自宅で簡単に高精細な動画を楽しめる現代だからこそ、ライブの感動、価値は相対的により大きくなってきた気がします。素晴らしい体験でした。<br />
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  </entry>
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    <title>坂の上の坂（藤原和博）</title>
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    <issued>2018-11-18T20:57:00+09:00</issued>
    <modified>2019-01-30T17:54:08+09:00</modified>
    <created>2018-11-18T20:57:14+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>いま思うこと</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/18/24/b0001324_21044352.jpg" alt="_b0001324_21044352.jpg" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center><br />
<br />
「国も会社もあてにならないこの不安定な世の中で、何を指針に生きていったらいいのか？リクルートの伝説の営業マンから、都内初の民間校長となり教育界に旋風を起こした著者が、そのキャリアと人生哲学をすべて込め、人生の後半戦を豊かにするための生き方を提案する。ベストセラーに新たな提言を加え、文庫化。」<br />
「35歳の教科書」で中堅ビジネスパーソンが大切にするべき考え方を説いた藤原和博さんによる、いわば「50歳の教科書」が本書「坂の上の坂」です。<br />
<br />
<br />
「坂の上の雲」を目指して、がむしゃらにサラリーマン生活を突っ走って、ようやく65歳で定年退職、ふと気づくと会社から卒業した途端に所属するコミュニティがなくなってしまったことに気づく。なんてことにならぬよう、忙しいサラリーマンほど定年退職の前から意識しておきたい、人生の後半戦を生きるためのエッセンスが綴られています。<br />
<br />
<br />
p.62 かつての日本のような、わかりやすい、社会的に画一化された価値観は、便利でラクチンであったことに気づかされました。何も考えずに、「正解」と世間が約束する価値観を受け入れ、そこに向かって走っていれば良かったのですから。<br />
しかし、成熟社会では、もう、そうしたパターン認識やステレオタイプな価値観は通用しません。（中略）目の前に、全員に約束された幸せ、といような一般解がない。あの人の背中を追っていけば大丈夫という「モデル」もない。<br />
人が幸せになるためには、自分自身で「何が幸福なのか」を定義しなければならない。<br />
<br />
このブログでも繰り返し触れているテーマが「幸せの定義」。僕がこの重要性に気づいたきっかけはMBA留学でした。20代、モーレツサラリーマン生活を自認していた僕が留学を機にロサンゼルスで再び学生に戻り、当時２歳の息子と妻と一緒に過ごした２年間で自分にとっての大事なことについてゆっくりと考え直すことができました。<br />
<br />
<br />
もし、あの時間がないままに30代も忙しく目の前の仕事をこなすだけの日々を送っていたら、今のような生活や幸せを感じることはできなかったと思います。<br />
<br />
<br />
p.54 例えば、パリの人々に教えられた"Art de vivre"。これは、国よりも、産業社会よりも、自分自身の人生と人々との関わりを大事にするフランス人の生活信条です。（中略）<br />
人々の間には「アール・ド・ヴィーヴルとはつまりこれだ」という一般解はありません。一人一人自由に考え、選択し、味わっているのです。夫婦でも考え方が別々だったりする。まさに、これこそが成熟社会の生き方だと感じました。<br />
この生活信条をイメージするのにわかりやすい事例として、リクルート社が当時行ったフランスの若者へのインタビューを紹介したいと思います。<br />
「何よりも生きることを楽しみ、日常の平凡さから抜け出る知恵です。ご婦人に道を譲りながら、その服装や髪型を褒めることや、料理を楽しむために美しいテーブルクロスを選ぶことも入ります」<br />
「それは機会を利用して楽しむ術。昨日の繰り返しを続けないことです。ゆとりある時間の中で生まれる楽しみ。”義務感へのアンチテーゼ”ではないでしょうか」<br />
「電車を一台やり過ごし、次の電車で座っていくことから始まります。時間をとって行動に余裕を持てば、人は胸いっぱいに人生を呼吸できます」<br />
これを語っているのが二十代前半の若者、というのがミソではないかと思います。<br />
<br />
最後の１行に「はっ！」としました。特に、フランスやイタリア、スペインの人たちと話していると、仕事は仕事でしっかりやりながらも、自分にとっての大事なことにちゃんと時間を割く価値観や仕事だけに追われることなく人生を楽しむ余裕、ハンドルの遊びのようなものを感じる機会が多い。それでいて、あくせく働く日本人よりも彼らの方が労働生産性が高いという事実。これが成熟した社会の姿なんでしょう。<br />
<br />
<br />
無駄な会議や資料づくりで仕事をしている気持ちになっているような働き方を改めて、限られた時間でしっかり成果を出す意識を高めること。そうやって捻出した時間を使って、仕事を離れて自分の興味があることを深掘りしたり、リラックスしたり、健康に投資したりすることで日々の生活の中で幸せを感じる時間を増やすこと。<br />
<br />
<br />
こうした姿勢の積み重ねが人生をより豊かにして、定年退職後の暮らし方にも繋がっていくのだと思います。そのときになって慌てないよう、何よりも自分の幸せのために、今日から意識して実践あるのみ！<br />
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]]></content>
  </entry>
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    <title>台所の排水口が詰まる時の解決・予防法</title>
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    <issued>2018-11-11T15:21:00+09:00</issued>
    <modified>2018-12-29T17:08:29+09:00</modified>
    <created>2018-11-11T17:52:49+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>夢の注文住宅</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[早いもので我が家も築７年になろうとしています。こまめに掃除していても少しずつ汚れはたまるもの。<br />
<br />
最近、台所の排水口が流れにくくなってきたなと感じていたところ、先日、突然詰まって流れなくなってしまいました。<br />
<br />
クラシアンに連絡して駆けつけてもらい、トーラー（異物除去に使うワイヤー器具）で応急処置してもらって一件落着。下部の排水口からの高圧洗浄は先日に業者に依頼して実施済みでしたが、流しから何ヵ所かパイプが折れ曲がっているそうで、上部から洗浄しないと取れない汚れもあるそう。<br />
<br />
今回の処置だけでは汚れが完全に取れるものではないため、予防的に排水口クリーナーの使用を勧められました。<br />
<br />
そこで色々と調べているうちにたどり着いたのが、食品メーカーの明治が開発したBNパイプクリーナーという製品。<br />
<br />
・大量の油を使う飲食店や給食センターで採用。塩素や合成成分を使わずにBN菌が汚れを分解。<br />
・「BN菌」を発見したのは、わが国のバイオテクノロジーの大手、明治（当時は明治製菓）です。明治は薬品事業も手がけており、1989年に同社の生物科学研究所が横浜の土壌から見つけました。<br />
・BN菌は自然界に存在する納豆菌の仲間。排水管のつまりや悪臭のもとになっているドロドロの汚れを食べて、水と二酸化酸素に分解してくれます。<br />
（通販生活のサイトより）<br />
化学薬品を一切使用せずにバイオの力で綺麗にするというのがポイント。通販生活のサイトで見つけて購入し、試しに流しと風呂場の排水口でマニュアル通りキャップ４杯を投入してみました。<br />
<br />
流しは特にこれといった変化はなく効果は不明でしたが、風呂場の排水口ではたった１週間で大きな変化がありました。<br />
・排水口のプラスチックの部品に付着するヌメリ汚れがほとんどなくなった<br />
・掃除の際に排水口のふたを外すと嫌な匂いがしていたのがほとんどなくなった<br />
<br />
毎週末に風呂の掃除をしていますが、短期間でこれだけの劇的な変化を実感できたのはビックリ！これならキッチンの流しや洗面所、トイレなどでも予防的に使っておこうと確信しました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/11/24/b0001324_15255215.jpg" alt="_b0001324_15255215.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/11/24/b0001324_15260215.jpg" alt="_b0001324_15260215.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
また、同じ製品がラベルだけ変えて「お願いだからほっといて」という名前でAmazonでも売られているのを発見。送料がかからない分、Amazonの方がお得です。ただ、通販生活では２本まとめて詰め替えるのは更にお買い得なので賢くストックしましょう。<br />
<br />
一戸建てはもちろん、定期的に洗浄が入るマンションも含めて、簡単にできる予防的な排水口洗浄、お勧めします。<br />
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]]></content>
  </entry>
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    <title>結婚20周年</title>
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    <issued>2018-11-04T21:55:00+09:00</issued>
    <modified>2018-11-04T22:01:55+09:00</modified>
    <created>2018-11-04T21:55:19+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>未分類</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[早いもので結婚20周年。今年は息子と娘がW受験のため週末もドタバタ。11/3は土曜日で子どもたちが塾などで慌ただしく、11/4の今日も朝から息子は模試、娘は日曜講座で夜まで外出だったので、彼女と久しぶりにお台場デート。<br />
<br />
ダイバーシティ東京まで休日の都心ドライブは良い気分転換です。高速道路に乗らずにずっと下道で自宅から40分ほどのドライブでしたが、去年に衝動買いした愛車の燃費は何と16.6kmでビックリ。<br />
<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21490829.jpg" alt="_b0001324_21490829.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21492865.jpg" alt="_b0001324_21492865.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21513712.jpg" alt="_b0001324_21513712.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21515729.jpg" alt="_b0001324_21515729.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21522346.jpg" alt="_b0001324_21522346.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21524234.jpg" alt="_b0001324_21524234.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21525412.jpg" alt="_b0001324_21525412.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
帰り道、途中で懐かしの八芳園に立ち寄ってみました。10周年のときに家族４人で訪れたカフェのテラスでのんびりお茶。あいにく雨がパラつく曇り空でしたが、披露宴のカップルが庭園で写真を撮っていました。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21531178.jpg" alt="_b0001324_21531178.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21532224.jpg" alt="_b0001324_21532224.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21533679.jpg" alt="_b0001324_21533679.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
なんてことのない日常ですが、20年前に挙式をした場所にこうして彼女と二人で再訪して穏やかな気持ちで20年を振り返ったり、将来の話をできることが幸せなひとときだなぁと実感。<br />
<br />
<br />
夕方、ちょうど模試と塾を終えた子どもたちと最寄り駅で待ち合わせて、家族４人で夕食。10周年の時を振り返ってみると、こんな言葉を綴っていました。<br />
<br />
<br />
「結婚20周年は、息子が18歳、娘が12歳。ちょっと今は想像もできませんが、その節目を家族で元気にお祝いできることを目標に、これからの10年間もアクティブに過ごしていきたいものです。」<br />
<br />
<br />
確かに当時は想像もできなかった未来が、今日こうして現実になっていること、これ以上の幸せはありません。仕事もプライベートも全ては日々の積み重ねのみ。自分にとっての幸せを忘れずに明日も素敵な日にしていこう。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21541875.jpg" alt="_b0001324_21541875.jpg" class="IMAGE_MID" height="347" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/04/24/b0001324_21542825.jpg" alt="_b0001324_21542825.jpg" class="IMAGE_MID" height="407" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>クォーター収集、一気に18枚ゲット！</title>
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    <id>http://takekura.exblog.jp/28766408/</id>
    <issued>2018-10-28T16:04:00+09:00</issued>
    <modified>2018-10-28T17:26:41+09:00</modified>
    <created>2018-10-28T17:21:59+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>クォーター収集</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[しばらく進捗がなかったアメリカの25セント硬貨の50州デザインシリーズ収集ですが、アメリカの東海岸在住の友人が18枚を一気に譲ってくれました。<br />
<br />
<br />
全50州のデザイン×２種類（DとPの鋳造所刻印が異なる２種類）の合計100種類あるデザインを集めていますが、僕が住んでいたロサンゼルスは西海岸なので街で出回っているクォーター硬貨の大半は西海岸モノ（デンバー鋳造モノ）で東海岸モノ（ペンシルベニア鋳造モノ）が入手困難でした。<br />
<br />
<br />
今回の友人は逆に僕が持っていないP刻印モノばかりを18枚も集めてくれたので一気にコレクションが進み、残すところあと15枚（収集率85%）までやってきました。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/28/24/b0001324_16071471.jpg" alt="_b0001324_16071471.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center>ずっと探していたコインをストックブックの空きスペースに１枚ずつはめ込んでいく時の充実感はコレクターならではの楽しみ。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/28/24/b0001324_16073526.jpg" alt="_b0001324_16073526.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/28/24/b0001324_16082290.jpg" alt="_b0001324_16082290.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
なっち、ありがとう！<br />
あと15枚の内訳はこんな感じです。アメリカ在住の皆様、見つけたら保管しておいてくれると嬉しいです。<br />
<br />
<br />
■Pennsylvania鋳造（6枚）<br />
2003 Alabama<br />
2005 Oregon<br />
2005 West Virginia<br />
2006 South Dakota<br />
2007 Utah<br />
2008 New Mexico<br />
<br />
<br />
■Denver鋳造（9枚）<br />
2006 Colorado<br />
2006 North Dakota<br />
2006 South Dakota<br />
2007 Montana<br />
2007 Washington<br />
2007 Wyoming<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>徳島ラーメンぱどる まぜそば</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takekura.exblog.jp/28749104/" />
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    <issued>2018-10-21T15:06:00+09:00</issued>
    <modified>2018-12-29T17:25:57+09:00</modified>
    <created>2018-10-21T15:14:17+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>好きなお店</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[お気に入りの徳島ラーメンぱどるが、何と第19回 業界最高権威 TRYラーメン大賞 2018-2019の新人豚骨部門で第２位を獲得！<br />
<br />
受賞がきっかけで遠方からも来客があるのか、日曜日のランチタイムということもあって外まで10人近く並ぶ人気ぶり。ここまでの行列は初めて見ましたが開店時から通うファンとしては嬉しいです。<br />
<br />
今日は新メニュー、まぜそば 全部増しを頂きました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/29/24/b0001324_17251970.jpg" alt="_b0001324_17251970.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201812/29/24/b0001324_17253746.jpg" alt="_b0001324_17253746.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
それほど油っこくなく極太麺に絡むタレとラーメンでもお馴染みのバラ肉をはじめとする具材が相まった深い味わい。新たな定番メニューの予感です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>台風24号で傾いたオリーブの修復</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://takekura.exblog.jp/28727778/" />
    <id>http://takekura.exblog.jp/28727778/</id>
    <issued>2018-10-13T20:17:00+09:00</issued>
    <modified>2018-10-13T21:44:32+09:00</modified>
    <created>2018-10-13T20:22:25+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>庭いじり</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[カテゴリー5のスーパー・タイフーンで全国に甚大な被害をもたらした台風第24号（Trami、チャーミー）ですが、我が家のシンボルツリーのオリーブの樹が根元から強風であおられて大きく傾いてしまいました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/13/24/b0001324_20191668.jpg" alt="_b0001324_20191668.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
根元を良く見ると、傾いている所から無残にも根がむき出しになっています。応急処置で木を真っ直ぐに直してみてもすぐに倒れてしまいます。<br />
<br />
これは大変！すぐにでも本格処置をしたかったのですが、出張があったりして何もできずに１週間が過ぎてしまいました。このたった１週間で、倒れたままのオリーブは根から十分な水を吸収できずに枝の先の葉から次第に枯れ始めていました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/13/24/b0001324_20195282.jpg" alt="_b0001324_20195282.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/13/24/b0001324_20201212.jpg" alt="_b0001324_20201212.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
そこで、まずホームセンターでペグ２本とロープを購入。枝にロープをくくりつけてペグで地面に固定することで倒れそうな幹を支えることにしました。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/13/24/b0001324_20204152.jpg" alt="_b0001324_20204152.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/13/24/b0001324_20210627.jpg" alt="_b0001324_20210627.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/13/24/b0001324_20211804.jpg" alt="_b0001324_20211804.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
上から土を足して肥料をまいて水やり。これでしばらく様子を見ることに。処置から１週間後の今日、オリーブは見事に復調！<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/13/24/b0001324_20220200.jpg" alt="_b0001324_20220200.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/13/24/b0001324_20221451.jpg" alt="_b0001324_20221451.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
新しい黄緑色の葉があちこちから生えてきていました。凄い生命力ですね。<br />
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]]></content>
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    <title>本庶佑さんの名言 6Cとは</title>
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    <id>http://takekura.exblog.jp/28719269/</id>
    <issued>2018-10-10T07:01:00+09:00</issued>
    <modified>2019-01-18T21:16:20+09:00</modified>
    <created>2018-10-10T07:21:03+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>いま思うこと</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<tbody><br />
▲口コミを確認<br />
</tbody><br />
たまたま観ていたクローズアップ現代でノーベル医学・生理学賞を受賞した本庶佑さんが生出演してインタビューに答えていました。<br />
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<br />
番組では、かつて研究で指導を受けていた、日本医科大学大学院教授の岩井さんが本庶さんの言葉として以下の6Cを紹介。<br />
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<br />
その後、本人がこの言葉を解説。番組では、確信を持つ、confidenceについて４番目に記載していましたが、本庶さんによると「あまり最初から確信を持つと危ういこともあるから」、まず全精力を集中させてあきらめずに継続することで結果として確信を持てるようになるというお話でした。<br />
<br />
<br />
僕もはじめにこの言葉を見たときに、それだけの確信はどこからやって来るのかなと感じましたが、この解説で腑に落ちました。研究者のみならず当てはまる含蓄のある言葉です。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/10/24/b0001324_07185960.jpg" alt="_b0001324_07185960.jpg" class="IMAGE_MID" height="311" width="500" /></center><br />
<br />
6C by Dr. Honjo, Nobel award winner<br />
Curiosity, Courage, Challenge, Concentration, Continuation, Confidence<br />
<br />
好奇心を大切に<br />
勇気を持って<br />
困難な問題に挑戦し<br />
全精力を集中させ<br />
あきらめずに継続することで<br />
必ずできるという確信を持ち<br />
時代を変革するような<br />
研究を発信することができる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ミラノ観光・食事・お土産</title>
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    <issued>2018-10-08T17:27:00+09:00</issued>
    <modified>2019-05-20T18:03:51+09:00</modified>
    <created>2018-10-08T17:27:29+09:00</created>
    <author><name>takekurakenya</name></author>
    <dc:subject>たび</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[縁あって６月の訪問に続いて今年２回目のミラノ。<br />
10月ですが日中は太陽が燦々と輝いていてTシャツ１枚でも十分な陽気。朝晩は冷えます。<br />
<br />
ドゥオモを階段で登ってみました。下ってくる人とギリギリすれ違えるほどの狭い螺旋階段をひたすら登り、いよいよ足がつらくなってきた頃に到着したのはドゥオモの屋根。ミラノ市街が一望できます。一部工事中だったのが残念ですが、精密な建造物を間近で見られて登った価値あり！<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17151957.jpg" alt="_b0001324_17151957.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17143832.jpg" alt="_b0001324_17143832.jpg" class="IMAGE_MID" height="520" width="292" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17145214.jpg" alt="_b0001324_17145214.jpg" class="IMAGE_MID" height="520" width="292" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17151014.jpg" alt="_b0001324_17151014.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
次に立ち寄ったのはドゥオモから歩いて数分にある、サン・サティロ教会。中に入ると奥まで続く大聖堂、と思いきや、実は奥まで歩いて横から見てみると何と正面は1m弱しか奥行きがない壁にだまし絵が描かれているだけ！言われないと気づかない精巧さにビックリです。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17172132.jpg" alt="_b0001324_17172132.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17173307.jpg" alt="_b0001324_17173307.jpg" class="IMAGE_MID" height="520" width="292" /></center><br />
<br />
<br />
ドゥオモからアーケードを抜けてダビデ通りを真っ直ぐに進むとスフォルツェスコ城に到着。ヨーロッパでも有数な規模を誇る城塞は、これでも当初の1/4程度しか現存していないそうで周りは大きな公園になっています。<br />
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ヴィスコンティ家の居城として使われていたこの城には見覚えのある紋章が。アルファロメオのロゴはここから来ているそうです。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17221466.jpg" alt="_b0001324_17221466.jpg" class="IMAGE_MID" height="520" width="292" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17222612.jpg" alt="_b0001324_17222612.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17223650.jpg" alt="_b0001324_17223650.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
路地裏にひっそりと佇んでいたリストランテにふらっと入ってみたところ、ミラノ風カツレツ、パスタ、リゾット等、何を食べても美味しくて安くて大当たりでした。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17231155.jpg" alt="_b0001324_17231155.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17251152.jpg" alt="_b0001324_17251152.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17234003.jpg" alt="_b0001324_17234003.jpg" class="IMAGE_MID" height="337" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17235599.jpg" alt="_b0001324_17235599.jpg" class="IMAGE_MID" height="335" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17240986.jpg" alt="_b0001324_17240986.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17242476.jpg" alt="_b0001324_17242476.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17262100.jpg" alt="_b0001324_17262100.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
<br />
<br />
彼女から頼まれていたお土産リストに従って、白トリュフ塩、乾燥ポルチーニ茸、チョコ、ワイン等を地元のスーパーとデパートで調達し、ミッションコンプリート。ゆっくり滞在したい素敵な街です。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17264522.jpg" alt="_b0001324_17264522.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17265881.jpg" alt="_b0001324_17265881.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201810/08/24/b0001324_17271772.jpg" alt="_b0001324_17271772.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="500" /></center><br />
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]]></content>
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